ようこそ、OgiwaraDays へ。 代表の荻原です。
ここは、心、頭、そして身体を休めるための場所です。
情報に流され、心がざわついてしまうこの世界。 僕自身が大切にしているテーマが「日々の暮らしに、自分を生きる。」です。
この『OgiwaraDays』は、僕の日常の記録であり、僕自身の正直な歩みそのもの。 何かを断定したり、ましてや「これが答えだ」と教えたりするつもりはありません。
僕の目に映ったもの、手探りの日々が、誰かの潤いのある暮らしにつながるきっかけになれば、これほど嬉しいことはありません。
コメント欄はあえて作りませんが、僕はこの記録の向こうに、共にこの時代を歩んでくれる仲間がいると信じて進んでいきます。
【OgiwaraDaysのカテゴリー】
僕がこの『OgiwaraDays』で綴る記録は、すべてメインテーマである「日々の暮らしに、自分を生きる。」に繋がっています。
楽しく、潤いのある日々を過ごすために僕が試みていること、発見したことを、それぞれのカテゴリーで正直に記録していきます。このカテゴリー分けも、必要に応じて柔軟に変化させていきます。
- 荻原珈琲
- 一杯の珈琲を淹れる過程で、乱れた心をリセットする役割も担っています。毎日の静かな心地よさを生み出します。
- 荻原農園
- 自宅の庭で、ささやかな家庭菜園の奮闘をお届けします。土に触れ、作物を育てる時間。焦らず、待つ悦びを知る。大地のおしえを、日々の暮らしの中で学んでいきます。
- 荻原トレラボ
- 身体の調子を整えることは、心の状態を整えることに繋がります。しかし、継続すると決めてもなかなか続かない悩みもあります。日々の積み重ねが心と体を軽くする、そんな研究と実践の道のりを正直に記録します。
- 荻原バイク
- 日常のバイク生活を通して見つけた気づきや、整備・移動の記録。マニアではない目線で、自由な発想を綴っていきます。
- 荻原の季節だより
- 移ろう景色をそっと観察する時間。時の流れを受け入れる優しさと、小さな変化を楽しむ心を育てます。
- 荻原のひとりごと
- 日々の小さな気づきを綴る、最も飾らない場所。自分自身の本音の場所であり、たまには毒も吐くかもしれません。僕自身の心の負担にならないよう、日常の出来事を気ままに話していきます。
【日常を彩る、2つの表現】
OgiwaraDaysでは、日々の暮らしをより深く、そして楽しく味わうために、2つの異なるスタイルで表現しています。
- 本編(日常の記録) 各カテゴリーにおける、事実に基づいたありのままの暮らしの記録です。等身大の実践と気づきを綴ります。
- 住人達と、いいあんばい(物語) 主人公「荻原さん」と、個性的な住人たち(妖精)が繰り広げる日常コメディー。 丁寧な暮らしの裏側にある、噛み合わないけれど温かいドタバタ劇。完璧ではないけれど、それもまた「ちょうどいい加減(いいあんばい)」。そんな笑いをお届けします。
ここでは、誰もあなたの生き方を決めつけません。
「どうぞ、僕の飾らない日常を、気の向くままに楽しんでいってください。」
代表より
